顎関節症と歯のかみ合わせは歯をいじるべきではない

院長プロフィール

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岩尾和雄院長 昭和26年生まれ  


  • ソニー株式会社半導体研究開発部にいるうちに鍼灸、気功などの研究に興味つ。昭和55年、東京鍼灸専門学校卒業。鍼灸、マッサージ指圧師免許取得。その後1年間、インド、アメリカを探求のため放浪の旅。

  • 昭和56年、柏市に白雲の道治療院を開業。平成元年、千葉県松戸市に鍼灸を多方面から研究する研究所兼治療所を開業。平成17年2月、代官山に歯科口腔研究会を開設。平成17年6月、中目黒に中目黒白雲之道を開業。

  • 精神世界や歯列と身体の関係に造詣が深く、歯科の先生や精神科の先生方との融合研究会を主催し、鍼灸師の多くの卵たちの講習会で独自の鍼灸理論を展開中。


約37歳から42歳まで、自らの歯をリスクを承知の上で削り続け、さまざまな身体的・精神的苦しみを体験する。  

この経験に基づいて、独自の咬合調整を編み出すに到る。  

誰よりも、患者様の立場に近い治療者である。  

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